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2012年8月20日 想像力を喚起する赤錆
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青灰色の防錆塗料を塗ってあるにもかかわらず、赤錆進行中のH型鋼材です。
この切口の破談状況を見ると、意図的に溶接して切ってあるようです・・・
なぜこんな加工をしたのか、ちょっと興味があります・・・^^;;;

愛知県瀬戸市にて
The "Bakepen" Pentax 67
SMC Pentax 67 165mm/F2.8
Kodak Ektar 100
Scanned by Epson GT-X770
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by noblivion | 2012-08-20 21:06 | Rusty Scene | Comments(6)
Commented by いけみ at 2012-08-20 22:10 x
ほんと、面白いですね♪
溶接の練習でもしたのかにゃ?いやいや。
可動式ドアのホルダー部分かストッパーの役目かなぁ‥
わからん(^_^;
Commented by monopod at 2012-08-20 23:04
「まぁっかにぃ〜さぁびたぁ〜じゃっくないふがぁ〜♪」
っていう歌もありました。
男の子は錆が好きなんですねよ。なんでやろ?
※加工〜わかりましたよ(^^)
Commented by kouko at 2012-08-21 06:49 x
おはようございます。
うわ~、すごい錆だ~! ってつい喜んでしまいます^^;
私も港へ錆を撮りに行こうかな~。
こういう被写体は、やはりフィルムで撮りたいですよね♪
Commented by blackfacesheep at 2012-08-21 12:54
いけみさん、こんにちは。^^
あはは、ちょっと溶接機が使って見たかった・・・とか。^^;;;
寂れた工場の外に置いてあったので、余計に想像力がたくましくなってしまいますわなあ。^^;
Commented by blackfacesheep at 2012-08-21 12:56
monopodさん、こんにちは。^^
わはは、裕ちゃんですねえ、でもこれは砂に埋まっていたわけではないんです。^^;
加工、わかりましたか~、おせーておせーて、気になってしょうがない。^^;;;
Commented by blackfacesheep at 2012-08-21 12:58
koukoさん、こんにちは。^^
フィルム写真をいまだに撮っている人って、錆フェチである確率が高いような気がします~♪
港は良いですよ、錆の宝庫なんであります、錆が撮りたくなると私も名古屋港へ直行することが多いです。^^v
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